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2017年4月21日金曜日

Livestream

自宅で仕事をしながら視聴中。メリーモナークのライブストリーム。今日から3日間ですね。パフォーマンスはもちろん、解説や、さまざまなインタビュー映像、CMなどなど、いろんな現地情報がつまっています。

ただ、日本語話者向けのCMが耳障り。「栄光の瞬間」ってなんじゃらほい、という感じ。

2013年4月5日金曜日

50th Merrie Monarch Festival

ちらちらとハワイ最大のイベントをネット観戦。今年もこのシーズンがやってきました。今年はケアリイがジャッジをやってるんですね。ニュースキャスターのケアヒ・タッカーにインタビューされていたのをたまたま目にしましたが、ケアリイはピジンの特徴の入ったことばを話しますし、詳しく調べたらとってもおもしろい人だろうなと思います(インタビュー中ではステージの高さと自分の背の高さを対比して"I'm short ya?"なんてユーモアをまじえて語っていました。)。なんて書いてたら、ちょうどマウイの人が優勝しました。

2013年2月8日金曜日

TEDx Manoa

ハラウ・オ・ケクヒのケクヒ・カナヘレとプア・カナカオレ・カナヘレの講演の映像(2013年1月21日)がありました。20分程度の映像です。

2012年10月9日火曜日

ハワイの魅力

という番組が、NHKラジオで4回にわたって放送されるそうです。講師は東大の矢口先生。

2012年9月17日月曜日

他流試合

茅ヶ崎は文教大学の湘南キャンパスで話をしてきました。階段教室は広すぎましたが、いつもと違う環境で、いつもと違う人たちに話を聞いてもらうのは僕にとって「他流試合」というか「武者修行」というか、そんな感じです。昨年の講座はハワイ語、今年はハワイの英語と神話を少々(休憩を挟みつつ、120分を2本!やったので、もうこわいものはないとさえ思えます。しかし、どこからともなく「器用貧乏」と揶揄する声が聞こえてくるようです。)。今年も講座の後には参加者の方からいろいろとうれしい励ましをいただきましたが、うーん、一般的にはやはりフラダンサーたちの関心としてはフラとかハワイ語に直結する話題が受けがいいのかなと思いました。そりゃそうか。ピジンとロコの関係も奥深いんですけど、生活体験を共有していないとなかなか、ね。そこをなんとかするのが腕の見せ所と考え直して、今後も他流試合を続ける機会があれば出かけていきたいと思います。参加してくださったみなさま、ありがとうございました!

2012年9月13日木曜日

2本立て

週末は茅ヶ崎のフラ関連イベントで、「ハワイの英語」と「ペレとヒイアカの物語」の2本立てで話をしてきます。いやはや。

2012年9月9日日曜日

10年

季刊『素敵なフラスタイル』が次号で40号だそうです。季刊だから10周年。すごいことですね。フラにあまりなじみのない方は意外と思うかもしれませんが、いわゆるフラ専門誌はこの雑誌も含めて数誌あり、日本におけるフラやハワイ文化の実践者の広がりを物語っています。

2012年4月19日木曜日

今年も

9月に茅ヶ崎でワールドの日本大会が開催され、ワークショップなども行われるようです。僕も再びハワイ文化講座で参加することになりました。関心のある方はこちらのウェブサイトへどうぞ。

2012年4月5日木曜日

O'Brien Eselu

今朝のニュースで、クムフラのオブライアン・エセルが亡くなったと報じていました。この後、メーリーモナークがありますので、いろいろと追悼イベントが企画されるかもしれませんね。オブライアン・エセルのハラウは予定通り大会に出場するそうです。

その昔、フラのワークショップで通訳をやった時、使用されていた曲がこのCDに入っているPua Ahihi(16曲目)でした。当時は留学前で、フラのこともよくわかっていなかったのですが、ファルセットボイスが強く印象に残っています。

2012年2月16日木曜日

フラ・オヘ

ノーズ・フルートのワークショップがあるそうです(Honolulu Weekly、2012年2月15日)。ノーズ・フルートはハワイ語でオヘ・ハノ・イフ(笛・息・鼻)、この楽器を用いるフラはフラ・オヘ。

2011年12月22日木曜日

フラ

今日のほぼ日で、フラが話題になっていました。

2011年10月23日日曜日

スタバ

新大阪のスタバでふと横を見ると、隣にフラダンサーの一団が座っておしゃべりしていました。大会かホイケ(発表会)でもあったのか、髪をまとめて、ハワイアン模様のバッグを持っていたので間違いありません。どこのハラウ(フラの学校)かはわかりませんでしたが、関西のハラウなんでしょう。スタバのピッチがLHLでした。(マクドがLHLなのと一緒?)

2011年9月25日日曜日

フラ

って流行ってるの?

という根本的な質問をされました。

こういう問いかけはとってもありがたいです。

知らず知らずのうちに自分にとって「当たり前」が増えていることにはっとさせられました・・・。

2011年8月13日土曜日

フラダンサー@天満

職場の人々とビアガーデンへ。すると、ワヒネ・フラダンサーたちが登場。お客さんたちは盛り上がってましたし、僕も「ハワイ」を感じました。梅田周辺にはいくつもハラウがあるらしいですね。どこのハラウかはわかりませんでしたが、4人くらい登場したダンサーは皆さん、雰囲気があって、笑顔も素敵で、うまいなあと思いながら観ていました。贅沢を言えば足りないのはライブミュージックではなく、音源がCDだったことですかね。

2011年7月16日土曜日

ケイキ・フラ

第36回クイーン・リリウオカラニ・ケイキ・フラ競技会の結果がスター・アドバタイザー紙(2011年7月13日)で報じられていました。

2011年7月6日水曜日

ケイキ・フラ

ケイキ・フラの大会に関する記事がMidWeek(2011年6月29日)に掲載されていました。大会は7月7~9日です。

2011年5月3日火曜日

総括

スター・アドバタイザー紙(2011年5月2日)に今年のメリーモナークの総括記事が掲載されていました。とはいっても上位入賞ハラウくらいしか言及されていないのでちょっと物足りない感じです。

2011年5月2日月曜日

団体カヒコ・アウアナ

スター・アドバタイザー紙(2011年5月1日)に団体カヒコとアウアナの結果が掲載されています。

レイ・メイカーの記事(2011年5月1日)もありました。レイは自然との共同作品だそうです。

2011年5月1日日曜日

続報ミス・アロハ2011

ミス・アロハ・フラ2011となったトリ・フラリ・カンハさんについて新しい記事がスター・アドバタイザー紙(2011年4月30日)に掲載されていたので紹介します。マウイ島やクプナの存在に対する想いが綴られた記事はこちら。アウアナの映像も観れます。最初のクムはウルヴェヒ・ゲレロ、現在ケアリイ・レイシェルのハラウにいて、カメハメハ・スクールで先生をしているそうです。

ミス・アロハ・フラの審査を待つ間、前年のミス・アロハが踊ることが慣例のようになっていますが、ちょっと「歴史的」なことがあったという記事もありました。というのも、前年のミス・アロハが踊り終わった後に、彼女のクム、カウイがステージ上でプロポーズ(もちろん成功)したからです。映像も観れます。とっても盛り上がったでしょうね。どこか遠い英国王室に関する報道よりも親近感が湧きました。

ハワイ・トリビューン・ヘラルド紙(2011年4月30日)は昨日の団体カヒコについて報じています。ちょうど今、団体アウアナをやっている頃ですね

2011年4月30日土曜日

ミス・アロハ・フラ2011

ミス・アロハが決まりました。スター・アドバタイザー紙の記事(2011年4月29日)はこちら。ハワイ語賞はカ・パー・フラ・オ・カ・レイ・レフアでした!知っている人だとやっぱり嬉しいものです。ハワイ島ヒロのハワイ・トリビューン・ヘラルド紙は前日のホイケについて報じています。マーシャル諸島、タヒチ、ニュージーランドのグループが出演したようです。次は団体カヒコですね。