2010年12月5日日曜日

今週のハワイ語コラム

スター・アドバタイザー紙の土曜版に掲載されている今週(2010年12月4日)のハワイ語コラムKauakukalahaleはハワイはカメハメハ3世の治世時にいわばスイスのような中立な独立国になっていたのであり、アメリカによる不法統治が続いている状態で、ハワイにアメリカ軍が駐留し、ハワイから世界各地の戦場に派兵されている現状はアメリカにとって問題を大きくするだけだ、と論じています。