スター・アドバタイザー紙の(先週の・・・)土曜版に掲載されたハワイ語コラムKauakukalahale(2011年6月11日)はコラムの1周年を祝っています。このコラムは2002年からスター・ブルティン紙に掲載されていましたが、1年前にスター・ブルティン紙がハワイ州のもう1つの大衆紙アドバタイザーを吸収して新たにスター・アドバタイザー紙となってからも継続して連載されています。
ハワイ語を使用する趣旨が毎週説明されることはありませんが、今回は新媒体に移ってから1周年ということで、ハワイ語で書くことの意味について簡単に説明されています。とはいえ、記事の下の読者投稿には英語で書かれた批判的なコメントを含むやり取りがあります。