2008年11月9日日曜日

荒川区

朝日新聞にこんな記事が。教育評論家は慎重な見解を述べていますが、(東京都の)荒川区が全国紙に登場することはそうそうないのでご紹介。数値目標を掲げた途端、批判するのはどうかなと思います。数字だって、物事(あるいは現実)を理解するための一種のメタファーだと捉えたらどうなんですかね。