2011年4月18日月曜日

英語若しくはフランス語又は・・・

EMS(国際スピード郵便)の用紙の裏面には「英語若しくはフランス語又は名あて国で許される言語でご記入ください」と記入上の注意が書いてありました。言語政策上、英語とフランス語は別格なんでしょうか。それと「名あて国で許される言語」だと公用語として認定されている言語ということになるんでしょうかね。ちなみにEMSでアメリカまで送るのに1,200円でした。アメリカから日本は40ドルくらいかかったので、随分違うようです。