Toshiaki Furukawa's Website
2010年11月3日水曜日
謝辞
後でD論に入れる謝辞を書きました。短くしようと思えば短くなりますし、長くしようと思えばどこまでも長くなります。お世話になった方々、さまざまな形で励ましを受けた方々は数知れず、全員のお名前を書くことはできそうにありません。留学7年目になって改めてこれまでのことを振り返ると感傷的な気分にもなります。でもこれが前に進んでいく力になるのだろうと思っています。他の人のD論を読むとき、個人的には謝辞にも目を通すので、そうなってもいいように、論文と同様、謝辞もしっかりと仕上げたいです。
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