2010年9月16日木曜日

レイをかけてやってくる先生

今学期出ているハワイ語の授業の先生はプアケア・ノーゲルマイヤーという方で、ケアリイ・レイシェルに歌詞を提供したり、キングカメハメハ競技会の司会をしたり、『ヒイアカイカポリオペレ』のとてつもない訳書を出したりしています。授業では結構脱線もするのですが、(低音の渋い声で)ユーモアを交えながらハワイ語新聞についていろいろと語ってくれるので、満足度が高いです。フラ関連のイベントにも頻繁に呼ばれているようで、よくレイをかけて教室にやってきます。