の授賞式が30日(日)の7時半からKGMBでテレビ中継されます。
今年からメリーモナークのように何日かにまたがるイベントになり、各地でコンサートがあるようですが、チケット制なので高いお金を払ってサポートしにいくことは残念ながら難しそうです。しかし、ワークショップも行われるようですので、どうしても行きたいという方はいらっしゃるかもしませんね。ナーホーク賞のウェブサイトは
こちら(すでに
日本語のページもあって、日本人を見込んで宣伝しています。1日参加者5千人とありますが思い切ったことを書いてあるなという感じでしょうか。)僕はとりあえずテレビで授賞式をみるくらいですかね。スターブルティン紙には
受賞者の予想記事(2010年5月21日)が載っていました。予想によると、女性ボーカリストはエイミー・ハナイアリイ(でも受賞すべきはライアテア・ヘルム)、男性ボーカリストはウルヴェヒ・ゲレロ(でも受賞べきはケリイ・カネアリイ)と論じています。どうなるでしょうね。
Mele.comにはノミネートされている人達の一覧があって便利です。今年は往年のボーカリストが目白押しで激戦の様相を呈しています。